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日時:2025年02月15日(土)15:03キックオフ 会場:Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu
試合終了
試合終了
川崎フロンターレ
4
0─0
4─0
0
名古屋グランパス
2025 MEIJI-YASUDA SEIMEI J1 LEAGUE
vs.NAGOYA GRAMPUS EIGHT
2025 J1リーグ 第1節 vs.名古屋グランパス:開催データ | |||||
---|---|---|---|---|---|
入場者数 | 天候 | 気温 | 湿度 | ピッチ状態 | |
23,005人 | 晴、弱風 | 14.1℃ | 24% | 全面良芝 | |
試合時間 | コミッショナー | 主審 | 副審 | 副審 | |
90分 | 安間 和仁 | 高崎 航地 | 野村 修 | 岩崎 創一 | |
第4の審判員 | VAR | AVAR | 記録員 | ||
吉田 哲朗 | 岡部 拓人 | 長谷川 雅 | 大高 常勝 | ||
過去の対戦成績(J1) | 過去の対戦成績(J2) | 2025シーズン対戦記録 | |||
23勝7分10敗/72得点44失点 | 対戦無し | 第1節(ホーム)/第27節(アウェイ) |
川崎フロンターレ[ホーム] | チーム | [アウェイ]名古屋グランパス |
---|---|---|
4 |
0 前半 0 |
0 |
長谷部 茂利 | 監督 | 長谷川 健太 |
0 > 3 | 勝点 | 0 > 0 |
高井 幸大 58分 |
得点 選手/時間 |
選手名 | 番 号 |
シュート数 | ポジ ション |
シュート数 | 番 号 |
選手名 | ||||
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
45 | 90 | 計 | 計 | 90 | 45 | |||||
山口 瑠伊 | 98 | 0 | 0 | 0 | GK | 0 | 0 | 0 | 16 | 武田 洋平 |
佐々木 旭 | 5 | 0 | 0 | DF | 0 | 0 | 0 | 6 | 河面 旺成 | |
高井 幸大 | 2 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 20 | 三國 ケネディエブス | |
丸山 祐市 | 35 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 70 | 原 輝綺 | |
三浦 颯太 | 13 | 1 | 1 | 2 | ||||||
河原 創 | 19 | 1 | 0 | 1 | MF | 0 | 0 | 0 | 55 | 徳元 悠平 |
脇坂 泰斗 | 14 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 26 | 加藤 玄 | |
山本 悠樹 | 6 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 15 | 稲垣 祥 | |
0 | 0 | 0 | 7 | 和泉 竜司 | ||||||
0 | 0 | 0 | 2 | 野上 結貴 | ||||||
パトリッキ ヴェロン | 28 | 0 | 1 | 1 | FW | 1 | 0 | 1 | 18 | 永井 謙佑 |
マルシーニョ | 23 | 1 | 0 | 1 | 2 | 0 | 2 | 10 | マテウス カストロ | |
山田 新 | 20 | 1 | 2 | 3 | ||||||
GK/チョン ソンリョン | 1 | 0 | SUB | 0 | 35 | GK/ピサノ アレックス幸冬堀尾 | ||||
DF/車屋 紳太郎 | 7 | 0 | 0 | 3 | DF/佐藤 瑶大 | |||||
DF/田邉 秀斗 | 15 | 0 | 1 | 1 | 8 | MF/椎橋 慧也 | ||||
DF/ファン ウェルメスケルケン 際 | 31 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 9 | MF/浅野 雄也 | ||
DF/セサル アイダル | 44 | 0 | 0 | 0 | 14 | MF/森島 司 | ||||
MF/橘田 健人 | 8 | 0 | 0 | 0 | 17 | MF/内田 宅哉 | ||||
MF/山内 日向汰 | 26 | 3 | 3 | 0 | 33 | MF/菊地 泰智 | ||||
FW/エリソン | 9 | 2 | 2 | 0 | 0 | 66 | MF/山中 亮輔 | |||
FW/宮城 天 | 24 | 1 | 1 | 0 | 0 | 11 | FW/山岸 祐也 |
経過 | 番 号 |
得点選手 | 分 | 得点経過 | 分 | 得点選手 | 番 号 |
経過 |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
左 直接FK 13 ↑ 中央 2 ヘディングS |
2 | 高井 幸大 | 58 | |||||
左 35 → 23 ↑ 中央 13 → 20 右足S |
20 | 山田 新 | 67 | |||||
中央 8 ↑ 20 ヘディングS バーかえり 26 ~ 左足S |
26 | 山内 日向汰 | 79 | |||||
右 14 ~ → 26 ~ 中央 → 24 右足S |
24 | 宮城 天 | 88 |
[得点経過の記号の意味]〜:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート
OUT | → | IN | 分 | 交代選手 | 分 | IN | ← | OUT |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|
5 佐々木 旭 | → | 31 ファン ウェルメスケルケン 際 | 16 | 57 | 8 椎橋 慧也 | ← | 26 加藤 玄 | |
6 山本 悠樹 | → | 8 橘田 健人 | 77 | 57 | 14 森島 司 | ← | 10 マテウス カストロ | |
28 パトリッキ ヴェロン | → | 26 山内 日向汰 | 77 | 73 | 11 山岸 祐也 | ← | 7 和泉 竜司 | |
20 山田 新 | → | 9 エリソン | 82 | 73 | 66 山中 亮輔 | ← | 55 徳元 悠平 | |
23 マルシーニョ | → | 24 宮城 天 | 82 | 83 | 9 浅野 雄也 | ← | 2 野上 結貴 |
警告・退場 | |
---|---|
選手名/理由 | 分 |
C2 23 マルシーニョ | 3 |
45 | 90 | 計 | データ | 計 | 90 | 45 |
---|---|---|---|---|---|---|
4 | 12 | 16 | シュート | 7 | 1 | 6 |
5 | 3 | 8 | GK | 9 | 5 | 4 |
3 | 3 | 6 | CK | 5 | 1 | 4 |
8 | 9 | 17 | 直接FK | 6 | 2 | 4 |
0 | 2 | 2 | 間接FK | 2 | 1 | 1 |
0 | 2 | 2 | オフサイド | 1 | 1 | 0 |
0 | 0 | 0 | PK | 0 | 0 | 0 |
警告・退場 | |
---|---|
分 | 選手名/理由 |
45+2 | C2 15 稲垣 祥 |
83 | C2 18 永井 謙佑 |
注1:オフサイド欄の数値は、間接FK数のうちオフサイドによるものを表している。
注2:*はハーフタイムなどのインターバル中、あるいはPK戦中を意味する。
最近の試合結果と予定 | ||
---|---|---|
川崎 | 名古屋 | |
- | 3試合前 | - |
- | 2試合前 | - |
- | 前節 | - |
─ 柏(A) | 次節 | ─ 神戸(H) |
─ 福岡(A) | 2試合後 | ─ FC東京(A) |
本日のあんたが大賞は、プロ初ゴールを含む1ゴール1アシストで、開幕戦勝利に大きく貢献した、山内日向汰選手です!
2025 J1リーグ / 第1節 >利用規約をご確認ください
日 程 | 対戦 | キックオフ | 会 場 | 入場者数 | 結果 |
---|---|---|---|---|---|
2025年 02月14日(金) |
G大阪 vs C大阪 | 19:00 | パナスタ | ─ | - |
2025年 02月15日(土) |
横浜FM vs 新潟 | 14:00 | 日産ス | ─ | - |
横浜FC vs FC東京 | 14:00 | ニッパツ | ─ | - | |
神戸 vs 浦和 | 14:00 | ノエスタ | ─ | - | |
岡山 vs 京都 | 14:00 | JFEス | ─ | - | |
福岡 vs 柏 | 14:00 | ベススタ | ─ | - | |
湘南 vs 鹿島 | 15:00 | レモンS | ─ | - | |
2025年 02月16日(日) |
東京V vs 清水 | 14:00 | 国立 | ─ | - |
町田 vs 広島 | 14:00 | Gスタ | ─ | - |
今シーズン初戦のACLEではいい形で勝つことができたが、リーグ戦は別物なので気持ちを切り替えて臨みたい。ただ、新チームがスタートしてから積み上げてきたものがACLEで出せたと思うので、そこは継続して表現できるようにしたい。まずはJリーグ初戦で勝つことが大事なので、全員で力を合わせて戦いたいと思う。個人としては監督がシゲさん(長谷部監督)に代わって守備のタスクや全体の攻守のバランスを見ることが増えたが、…
自分だけでなく日々のトレーニングから個人個人が努力して切磋琢磨できている。自分はスタメンだろうとベンチスタートだろうと、たとえ試合に絡めなくても自分のできることを精一杯やるのをモットーにしている。今シーズンもチームの勝利のために戦いたい。いよいよリーグ戦が開幕する。Jリーグはどのチームも拮抗していて難しいリーグなので、チームとして団結しないと優勝争いはできないと思っている。…
今シーズンは個人として試合に出ることを一番の目標に考えている。そのなかで求められるものや課題も出てくると思う。そこを改善しながら少しでも成長できるようにやっていきたい。そのうえで数字のところも去年より増やしていけるようにやっていきたいと思っている。対戦相手の名古屋は例年どおりの印象で言えば堅いチームという印象。選手個人個人の質、能力も高いので失点をしないこと、点を取ることが…
守備の人間なので守備を整理してくれたら助かるし、自分が生きる部分が多くなるのかなと。それが生き生きとプレーできている証拠だと思う。浦項戦を無失点で終えられて手応えを感じているが、もっともっと向上すべき点はあると思っている。勝ちながら修正していきたい。対戦相手の名古屋は古巣。一緒にやってきた選手はあまり残っていないが、一緒にプレーした選手やグランパスのサポーターに会えるのが楽しみ。…
ACLEアウェイ浦項戦から中3日で迎えるJリーグ開幕戦。38試合のうちの1試合ではあるが、最高のスタートダッシュを切る勝利を挙げたい。会場はUvanceとどろきスタジアム by Fujitsu。15:03キッキオフ。
フロンターレのスターティングメンバーはトップに山田、トップ下に脇坂、左ワイドにマルシーニョ、右にヴェロン、ボランチは山本-河原のコンビ、最終ラインは三浦-丸山-高井-佐々木、GK山口。1分、名古屋の攻撃。右サイド裏にボールを入れられ速攻を狙われるが守備陣が戻り対応。5分、中盤左からのフリーキック。徳元のボールを折り返され、こぼれ球を稲垣に狙われるがシュートは枠を外れる。8分、右サイドに振られ、マテウスに遠めからシュートを打たれるが枠を外れる。10分、フロンターレの攻撃。中盤でパスをつなぎ右サイドから山田が低いボールを入れるがゴール前に合わず。11分、さらに相手ゴール前に圧力をかけるがフィニッシュに至らず。12分、中盤右から河原が大きくサイドチェンジ。左サイドで受けたマルシーニョが切り込んでシュートを放つがGKにキャッチされる。13分、パスをつないで押し込み、河原がゴール前に浮き球を入れるが前線に合わず。15分、名古屋の攻撃。左サイドから崩しをかけられクロス。こぼれ球を原に合わせられるがシュートはうまくミートせず。16分、フロンターレのメンバーチェンジ。負傷した佐々木に代わって際がピッチへ。19分、名古屋の攻撃。中盤やや右からのフリーキック。マテウスのシュートは大きく外れる。21分、フロンターレの攻撃。中盤右からのフリーキック。三浦がボールを入れるがクリアされる。21分、左コーナーキック。山本のボールはゴール前を通過。22分、名古屋の攻撃。中盤でセカンドボールを拾われ、ゴール前に浮き球を入れられるが高井がクリア。
23分、フロンターレの攻撃。高井がサイドチェンジ。左サイドから三浦がクロス、さらに右サイドから際がクロス。こぼれ球をつなぎ河原がミドルシュートを放つがゴール左に外れる。24分、名古屋の攻撃。ボールを奪い返され、右サイドから崩しを狙われるが守備陣が対応。25分、攻勢をしのがれカウンターを受けシュートに持ち込まれるが守備陣がブロック。さらに左サイドから切れ込んだ永井に強烈なシュートを打たれるがポストに当たり外れる。危ない場面だった。28分、左サイドから崩しをかけられるが高井が粘って対応。29分、フロンターレの攻撃。右サイド河原がアーリークロスを入れ、ゴール前で混戦となるがクリアされる。31分、パスをつないで押し込むがファウルで止められる。34分、河原が左サイドチェンジ。マルシーニョが突破をしかけ、折り返しを狙うがブロックされる。35分、左コーナーキック。山本のボールのセカンドボールを拾って三浦が左からシュートを放つが味方に当たって枠を外れる。39分、名古屋の攻撃。中盤やや右からのフリーキック。マテウスのボールは守備陣がクリア。40分、左コーナーキック。徳元のボールはマルシーニョがクリア。こぼれ球を拾われ再び左サイドからクロスが入るが守備陣がクリア。41分、左コーナーキック。徳元のボールは高井がクリア。こぼれ球を拾われ左サイドのマテウスに突破を狙われるがヴェロンが対応。守備陣がクリア。42分、左コーナーキック。徳元のボールはマルシーニョがクリア。セカンドボールを拾われるが守備陣がしのぐ。43分、フロンターレの攻撃。直後にカウンターを狙いマルシーニョがドリブルで運ぶが止められる。45+1分、名古屋の攻撃。右ショートコーナーからゴール前にボールが入るがGK山口がパンチング。45+2分、フロンターレの攻撃。ボールを奪い返し、右サイドから圧力をかけるがファウルで止められる。45+5分、右サイドからのフリーキック。山本のボールはGKにキャッチされる。45+6分、中盤でルーズボールを拾い右サイドに展開。ヴェロンがアーリークロスを入れるがクリアされる。45+7分、左コーナーキック。山本のボールはクリアされる。激しい球際争いからお互いにゴール前へ迫る。前半終盤に名古屋に攻め込まれる時間もあったが、集中した守備でしのぎスコアレスで前半を折り返した。
コメントが取れ次第掲載
コメントが取れ次第掲載
46分、フロンターレの攻撃。左サイドから崩しをかけマルシーニョが抜け出して折り返し。ゴール前にヴェロンが飛び込むがうまく合わず。47分、さらに右サイドから攻勢をかけ、山田のポストプレーからヴェロンがシュートを放つが枠を外れる。48分、ロングボールから背後のスペースにボールを入れられるがGK山口が飛び出しキャッチ。49分、三浦が遠めからシュートを放つが枠を外れる。51分、セカンドボールを拾って攻勢をかけるがしのがれる。52分、名古屋の攻撃。パスをつながれ押し込まれるが守備陣がしのぐ。55分、フロンターレの攻撃。セカンドボールを拾って押し込んで左サイドから三浦が折り返し。中央から脇坂がミドルシュートを放つがゴール左に外れる。56分、相手陣内でボールを奪い、左サイドから崩しをかけるがしのがれる。58分、左サイドからのフリーキック。三浦のボールを高井がヘッドで合わせる(1-0)。64分、名古屋の攻撃。右サイドから崩しをかけられるが守備陣が対応。66分、自陣からロングボールを入れられるが高井と丸山で対応。67分、フロンターレの攻撃。自陣からボールを運んで左サイドに展開。マルシーニョのダイレクトパスに三浦が抜け出して折り返し。走り込んだ山田が合わせる(2-0)。69分、名古屋の攻撃。左サイドから崩しをかけられ徳元にクロスを入れられるが高井がクリア。69分、左コーナーキック。徳元のボールを椎橋にヘッドで合わせられるが枠を外れる。
72分、フロンターレの攻撃。中盤でボールを奪って速攻。右サイドから際がクロスを入れるがGKにキャッチされる。74分、左コーナーキック。山本のボールはGKパンチング。こぼれ球を拾って押し込む。75分、際が右サイド裏のスペースにボールを入れヴェロンがクロス。さらに圧力をかけ河原がクロスを入れるがクリアされる。76分、左コーナーキック。山本のボールはクリアされる。77分、フロンターレのメンバーチェンジ。ヴェロンに代わって山内、山本に代わって橘田がピッチへ。78分、フロンターレの攻撃。左サイドをパスワークで崩し、山内が左足でシュートに持ち込むがGKに止められる。惜しい場面だった。79分、さらに相手ゴールに圧力をかけ橘田がクロス。山田がヘッドで合わせるがポストに当たり外れる。しかしこぼれ球に反応した山内が粘って押し込む(3-0)。82分、フロンターレのメンバーチェンジ。マルシーニョに代わって宮城、山田に代わってエリソンがピッチへ。87分、フロンターレの攻撃。パスをつないで押し込み山内が右サイドの深い位置で突破。折り返しを宮城がヒールで合わせる(4-0)。90分、名古屋の攻撃。リスタートの流れ。左サイドから崩しを狙われるが守備陣が対応。90+3分、フロンターレの攻撃。ボールを奪い返して左サイドに展開。崩しをかけてエリソンが連続してシュートに持ち込むが止められる。90+4分、際が右サイド裏のスペースにボールを入れ抜け出した山内が入り込んで左足でシュートを放つが惜しくもクロスバーに当たり外れる。際のスルーパスに走り込んだエリソンがエリア内で粘るがフィニッシュにつながらず。4-0で試合終了となった。
拮抗したゲーム展開のなかでセットプレーから高井の先制点で均衡を破ると攻撃力が爆発。瞬く間に山田、山内、宮城が得点を重ねて、アカデミー出身カルテットで4ゴールを奪った。守備も最後まで安定感があり、クリーンシートでタイムアップ。Jリーグ開幕戦、白星スタートを切った。
立ち上がりから前半が終わるまで、自分たちのいい守備、いい攻撃というのはあまり見られなかった、できなかったと感じていました。後半については真逆になって、点数も早い時間帯に取れましたし、追加点も(取れた)という意味では、攻撃はすばらしかった、守備の切り替えのところも非常にすばらしかった。前半と後半とで違うチームだったと感じるくらい、後半は非常に良かったです。トータルで点差ほど(の内容)ではなかったと思いますが、出来は良かったんじゃないかなと。相手に対して、自分たちが長所を出せたんじゃないかなと思います。
名古屋グランパス 監督
長谷川 健太
後半勝負かなということで、前半は川崎のほうがACLEをやっている、公式戦の肌感を持ったなかでの戦いだったので、なかなかプレシーズンのようにはいかないなということでゲームを見ていました。45分戦って、後半からというところで先に点を取られ、自分たちでリズムを崩して最後は自滅のような形になってしまいました。もう一度しっかりと映像を見て分析して、悪かった点と、攻撃でもなかなかサイドを使えなかったという部分の反省があるので、もう少しサイドを使えるように次のホーム開幕戦では修正していきたいと思います。
次の試合も熱い声援を! 合言葉はPaint it Blue!!
Jリーグ開幕戦をホームで戦うことができる。多くの人がこの日を楽しみにしてくれていると思うし、自分たちも楽しみな気持ちでいっぱい。結果、内容ともにいいゲームができればと思う。ACLEアウェイからの連戦だが、勝って日本に帰ってくるのと負けて帰ってくるのでは全然違う。結果を出してJリーグに臨むことができるのはいいことだと思う。名古屋は前線に強力な選手がいるので、守備の選手としては…
つづきは
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